不眠 解消 アプリ

MENU

どうしても眠れない時に…睡眠導入アプリ!

 

私は幼い頃から寝付きが悪く、布団に入ってから寝入るまでに一時間とか掛かっちゃうんです。
10代の頃は寝付きが悪くてもぜんぜん平気で、あんまり苦に思ったことがなかったんです。

 

 

しかし、就職して仕事もバリバリ始めてクタクタになることが多くなりました。
一分一秒でも長く眠りたい…その一心で早く布団に入って寝入る準備をしても効果なし。
むしろ目が冴えちゃって、苦痛でした。

 

 

最初は体を温めたり、音楽を聴いたり、お酒を少し飲んだり…と思い付く限りの工夫をしてみましたが、どれも私には合いませんでした。

色々な情報をネットや本で収集しました。そんな私にピッタリ合う方法があったんです。しかもすごく楽チンで低価格(笑)

 

 

ズバリ睡眠導入アプリです。 


私が使っているのはリラクゼーション音楽とヨガが融合していて、ベッドでゴロゴロしながら音声に合わせて体を動かすだけです。
初めて使用したときは、びっくりしました。
うとうとして耐えられず、音楽を最後まで聴くことなく寝落ちしました。
いつの間にか寝ちゃうんです。

 

 

最近は目が冴えて苦になる前にこのアプリを使います。
かなり効果を実感していますよ。

リラックスできるドリンクや読書

 

身体は疲れきっている、起床時間が一刻と迫っている。
このような経験は誰にでもあると思います。
そんなとき、早く寝ないと、早く寝ないと、と思うと焦りが生まれ余計に目が覚めてますます眠れなくなってしまうものです。
そこで、まずいったん寝るのを諦めてはいかがでしょうか
布団から出て、あたためた牛乳など飲んでみたら、気持ちがほっとしてくるはずです。

 

 

テレビや携帯の液晶画面は眠りを妨げてしまう恐れがあるので、読書などをしてみてはいかがでしょうか
文字を目で追っているうちにきっと眠気がくるはずです。
布団のなかで寝ないと寝ないとと羊の数を数えるより、こちらの方法の方がかえって短時間で眠りを誘うかもしれません。

 

寝たいのに寝れない,不眠,解消,睡眠アプリ

ホットミルクでなくてと、ハーブティーなどお気に入りの飲むとほっとするようなドリンクを普段から用意しておくといいですね。
また、暑い夏はどうしても寝苦しくて何度も起きてしまうことがありますね。
そんなときは氷枕やアイスノンで頭を冷やしてみるととても気持ちがよく、眠りやすくなります。
みなさんも試してみてください。